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ニューヨークダウ
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プーさんのハニーハント

プーさんのハニーハントはポット形のアトラクションに乗って絵本の世界に迷い込み、プーさんの蜂蜜探しのたびを見物するアトラクションです。
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プーさんのハニーハント
絵本の中のプーさんと子供が話しをしています。
「フーセンなんて何に使うの?」
「プーさんのハニーハント」の舞台は、プーさんと仲間たちが暮らす森です。
気まぐれに進むはちみつの壷にのって、プーさんといっしょにはちみつを探しの旅に出ます。
さて、はちみつは見つかるでしょうか。

最初の部屋で、大きな絵本の中に描いてあるプーさんが動き出します。
その後、風邪に飛ばされたプーさんが、風船を持って、いろいろなところに飛ばされていきます。
様々な冒険をしながら、最後は蜂蜜を食べてご機嫌になるところで、このアトラクションは終わります。
最後の部屋では、大きな絵本が閉じて、アトラクションが終わります。
■ Pooh stiks Bridge
くまのプーさんは、1926年にイギリスの作家、A.A.ミルトンが息子の「クリストファー・ロビン」と子供部屋のぬいぐるみ達をモデルにした物語です。
A.A.ミルトンは1925年にロンドン郊外のハートフィールド村に一軒の家を買いました。その家の近くに広がっている森が(ashdown forest)アッシュダウンの森、100エーカーの森のモデルとなった場所です。
この森は今でも存在し、プーさんと仲間達が棒投げ遊びをした橋「Pooh stiks Bridge」は観光もできます。
ashdown forest イギリス
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